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エンジニアブーツのお手入れ方法

エンジニアブーツの手入れはしっかりしたほうがいいみたいですよ。
特に革製品の場合は、カビたり、ひび割れになったりする場合があるんですね。
皮専用のクリームをつけることはもちろんですが、シーズンの終わりには陰干しをよくして湿気を飛ばして、
もし心配なら、湿気取り剤を何日か入れておいてしまいましょう。
レッドウイングなどでは専用のお手入れ用品を扱っているようなので、高価なエンジニアブーツなら専用を使ったほうがいいでしょう。
レッドウイングのブーツは最初履いた時に色落ちしてびっくりする方がいるようです。
でも、レッドウイングに限らず本革の靴は結構色落ちするみたいですよね。
最初はお気に入りの靴下は、履かないほうがいいみたいですね。
だんだんと色落ちしなくなってきますが、それでも時々は・・・という感じですね。
対策としては、まずは色落ちしても分からない靴下を履く。
そして、どうしても気になるならインソールを敷く。ということでしょうか。


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エンジニアブーツとは | 【2008-11-20(Thu) 19:34:28】 | Trackback(-) | Comments(-) | [編集]

エンジニアブーツが欲しい!!

エンジニアブーツって元は作業用として作られたものなので、安全を中心に考えられていたものなんです。
ですから、デザイン性よりは、安全性をとって、つま先に補強用のスチールキャップが付いていたり、靴ひもは作業中に引っかからないようになくしてあったりと様々な工夫がされているんですよね。
また、ふくらはぎにもベルトが付いていて、パンツをインにしたとき外に飛び出さないように工夫されているんですよ。
エンジニアブーツは安全面を重視しているので、結構頑丈に作られていて高価なものが多いんですよね。
そのぶん、長く履けるし流行もないので気に入った一足を探すのもいいのではないでしょうか?
しっかり足にエンジニアブーツが付いてくるようにベルトで調節できるようになっているのも特徴です。
メーカーとしてはゴリラ・ホーキンスが有名ですが、そのほかにもチペワ・レッドウィングもあります。


エンジニアブーツとは | 【2008-11-20(Thu) 19:06:34】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

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